2026年4月に発売された、HIKAKIN(ヒカキン)プロデュースの麦茶「鬼茶(ONICHA)」が大きな話題になっています。
「めちゃくちゃ売れてるって聞くけど本当?」「逆に売れ残ってるって声もあるけど…」と、売れ行きが気になっている人も多いのではないでしょうか。
この記事では、鬼茶のリアルな売れ行きや売り上げ情報をわかりやすくまとめていきます。
【ヒカキン】鬼茶(onicha)が話題に!
2026年4月21日に発売されたヒカキンが手掛けた「鬼茶(onicha)」が話題になっています。
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— セブン‐イレブン・ジャパン (@711SEJ) April 21, 2026
📢本日より全国で発売!
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『 #ONICHA 』
飲みたい人は→「👹」でコメントしてね!@hikakin@onicha_jp@hikakin_premium pic.twitter.com/FDr3aBMYrX
特に前作のカップ麺「みそきん」が大ヒットしたこともあり、「次の商品も絶対売れるのでは?」と発売前から期待が高まっていました。
さらに話題になったポイントがこちらです。
- 発売日がヒカキンの誕生日
- セブンイレブン限定販売
- ラベル裏に「鬼みくじ」という遊び要素
- かわいいキャラクター「おにっぴ」
単なる麦茶ではなく“エンタメ要素のある商品”として注目を集め、一気にSNSで拡散されました。

おにっぴやおみくじが気になる~♪
【ヒカキン】鬼茶の売れ行きは?売れてない・売れてる?
2026年4月21日の発売直後はかなり勢いがありました。
【#ONICHA 速報】
— HIKAKIN😎ヒカキン 【YouTuber】 (@hikakin) April 30, 2026
セブン-イレブンさんからの情報によると、すでに出荷したONICHAの在庫の9割以上が店舗で売れ、品切れ店舗が増え続けているそうです😨💥みんな本当にありがとう!🙏✨… pic.twitter.com/0ltQfZyXRb
- 発売から3〜4日(約1週間)で出荷700万本突破
- 一部店舗では売り切れ続出
- 再入荷が何度も行われた

SNS上でも、「買えなかった」「どこにもない」といった声も多く見られました!
しかし、SNS上では、在庫が残っている、段ボール山積みといった投稿もありました。
売れ行きに差が出ている理由がこちらです。
- 都市部は人が多く一気に売れる
- 地方は来店数が少なく在庫が残りやすい
- 話題性で初動が強かっただけの可能性もあり

つまり、全国的に均一に売れているわけではないみたいだね…。
【比較】鬼茶(onicha)の売り上げまとめ!
2ヶ月分の在庫が約1週間で消化されました。
これは、日本人の約17人に1本レベルの規模で売り上げた計算になります。
鬼茶の700万本は「まだ夏前」で2ヶ月想定分なので、数字だけ見ると初動としては強いですが、定番麦茶の通常月間販売量と比べるとまだ小さい規模です。

スタートは良いが、定番商品のレベルではまだないみたいだね…。
まとめ
鬼茶(ONICHA)の売れ行きをまとめるました。
- 初動はかなり好調(1週間で700万本出荷)
- 都市部では売り切れも発生
- 一方で地方では在庫が残るケースあり
- 「売れてる」「売れてない」両方の声が存在
- 話題性でスタートダッシュは成功したが、継続的な爆売れかはこれから
今後はリピート購入が増えるかどうかが、ヒット商品になるかの分かれ目になりそうです。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
鬼茶は何が違う?口コミ・評判は?についての記事はこちらです。

【ヒカキン】鬼茶のおみくじの内容とは?についての記事はこちらです。

【ヒカキン】鬼茶の値段・価格はいくら?についての記事はこちらです。



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